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      <title>東京自然堂 - 社長ブログ</title>
      <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/</link>
      <description>○フリーダイヤル:0120-06-6600○FAX:0424-81-6650○ポイントためて欲しい商品と無料交換できます○新規購入の皆様に「クイッキー」プレゼント！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 10 Sep 2009 15:15:46 +0900</lastBuildDate>
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         <title>食中毒</title>
         <description><![CDATA[<strong>夏から秋にかけて食中毒の多い季節です</strong>。食中毒の多くは微生物によるものです。
夏の疲れがでて体力の低下になりがちなこの時期腸炎ビブリオ、サルモネラ、Ｏ１５７
、カンピロバクターなどの細菌性食中毒の発症が多く見られます。<BR>
なかでも近年急増しているＯ１５７やカンピロバクターは１００個程度の少量の菌でも発症する特徴があります。
もともとカンピロバクターは家畜の牛、豚、鶏やペットの犬、猫などの腸にもありこれらの排泄物による汚染された水や食品を通し体内に入ると感染する可能性があるとされ
研究者は特に鶏の消化管に高い率で生息していると言っております。<BR>
レバーなど内臓の生肉は鮮度がよければ問題ないと思われがちですが、わずかな量のカンピロバクターでも食中毒を起こしやすく、低温の５度で保存しても長く生存する菌ですが加熱や乾燥には弱く６５度程度の温度でも死滅します。<BR>
専門家は食肉やレバーなどの内臓は汚染の危険が高い、低温でも菌が生き残るなどから
調理器具は洗浄をよくし、熱湯消毒、乾燥をして生食を避け、十分加熱をして他の食品と接触を防ぐ、生肉を扱った場合は手の消毒をするなど二次感染を防止するよう注意を促しています。
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         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2009/09/post_25.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 15:15:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>根昆布女優飲んでいます。</title>
         <description><![CDATA[根昆布女優を<span style="font-weight: bold;">早速7月8日より飲みはじめ、<br>
約10日ほど経ちました</span>。<br>
<br>
毎日10粒づつ、朝3粒、昼３粒、夜４粒飲んでおります。<br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-align:center;display:block;"><span style="color:#666699;">まずこの１０日で、効果が出たのは、便通でした。</span></span></span></span><br>
<br>
元々便秘気味で苦労していたのですが、根昆布女優を<br>
飲むようになってから、かなり<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#33cc33;">便秘が改善</span></span></span>されてきました。<br>
<br>
今までは朝起きて、朝食を摂ってからトイレへ行くと言う感じ<br>
だったのですが、最近は<span style="font-weight: bold;">朝起きてお茶を一杯飲むと、<br>
便意を催すんです</span>。<br>
<br>
朝食を摂る前から、排便がある日が多くなりました。<br>
その質も全然違います。<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="color:#660099;">とにかく量が増え、快便</span></span></span>になりました。<br>
<br>
朝から快便だと、朝食も美味しく頂けます。<span style="font-weight: bold;">お腹の中が<br>
すっきりしているのが感じられます。</span><br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-align:center;display:block;"><span style="color:#9966cc;">やはり根昆布の食物繊維の力は凄いです！！</span></span></span></span><br>
<br>
根昆布には、食物繊維のフコイダン、アルギン酸をはじめ、カルシウム、鉄、<br>
ビタミン類などのミネラルが自然の形で含まれていて、ダイエットにも最適！！<br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-align:center;display:block;"><span style="color:#ff0000;">まだ１０日ほどでこんなに便通が改善されてくるとは、思ってもみなかったので、<br>
本当に嬉しい悲鳴です。</span></span></span></span><br>
<br>
また飲み続ける事で、髪の毛にも働きかけてくれるそうなので、<br>
私の髪にコシやハリが戻りますように！！と願いと期待を持って、<br>
飲み続けていきます。<br>
<br>
またその効果のほどは、報告していきます。<br>
<br>
<a href="http://yaplog.jp/yukayuka1213/archive/384">エミリーさんの体験ブログです</a>]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2009/07/post_24.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 29 Jul 2009 14:46:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>これから増える紫外線</title>
         <description><![CDATA[紫外線は太陽光線の中で波長が短く高いエネルギーをもった３種類（ＵＶ－Ａ・ＵＶ－Ｂ・ＵＶ－Ｃ）の
光線を指します。
私たちの目には見えませんが４月～１０月に強くなり時間帯では９：００～１６：００
そして南に行くほど強くなります。
殺菌や消毒、新陳代謝、ビタミンＤの合成など良い面もありますが浴びすぎると皮膚細胞のコラーゲン繊維や免疫細胞の働きを弱めます。
さらには、活性酸素を発生させて遺伝子を傷つけ白内障や皮膚ガンなどの原因にもなります。<BR>
<strong>【紫外線を避けるには】</strong><BR>日焼け止めのクリームなどで顔だけでなく首や手、腕など露出している部分に塗っておきましょう。<BR>帽子やＵＶ加工の日傘、サングラスなども使うと良いでしょう。
衣類ではポリエステル、綿、ウールなども比較的防御効果があります。
海水浴などで紫外線を浴ると肌から水分が極端に蒸発しますから保湿効果の高い化粧品などで保護してください。シミやシワの原因となります。<BR>
紫外線は活性酸素を大量に発生させますから抗酸化食品のビタミンＣ、Ｅ、カロテンなど含まれた緑黄色野菜、ほうれん草、人参、ピーマン、かぼちゃ、トマト、キウイなど積極的に摂ることをお勧めします。夏に向かい日差しがどんどん強くなりますが身体の外ばかりでなく体の中からも十分に備え元気に過ごしましょう。
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         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2009/04/post_23.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 15:22:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いびき</title>
         <description><![CDATA[がががが～ぐぐぐぐ～響きわたるいびき。
本人はいいでしょうがまわりのもは大変です。
原因は様々ですが病気のサインとして表れることあります。
のどの筋肉がゆるみ気道が狭くなって呼吸をするたび、粘膜が振動することが一般的ないびきです。<BR>しかし、もっとも多いのが肥満によるもので、脂肪によって空気の通りが狭まりいびきが出るのです。<BR>また、お酒を飲むと筋肉の緊張もなくなりのどのむくみも加わり空気の道がせまくなり「いびき」をかきやすくなります。
鼻炎などの影響で呼吸を口ですることでも原因となります。<BR>いびきをかかない方法は、寝ていても呼吸しやすい姿勢がポイント、仰向けよりも横向きで寝る。枕も低めなものに変える。深酒をしない。肥満の方は脂肪を落とすような食事をする。疲れすぎないなど注意をすることで一般的な予防となります。それでもダメな場合、原因を究明し気道を狭くしている要因を取り除くことが必要となります。器具や薬で改善できずに手術で気道を広げるなど無いようにしたいものです。
]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2009/04/post_22.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 17 Apr 2009 17:46:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>遺伝子組み換え食品</title>
         <description><![CDATA[昨年中はありがとうございました。
今年も拙い文面で恥を書いてみます。
ご存知のように我が国は食糧需給率４０％、世界で一番
遺伝子組み換え食料品を輸入している国です。
遺伝子組み換えは品種改良とは全く異なります。<BR>
何故、遺伝子組み換え食品に不安を持つかといいますと
自然界には未だかってない食品で安全性が十分に立証されたとはいえません。
第一に長期にわたって食されていないことがあげられます。
バイオ技術による様々な進歩で1994年ごろから虫のつかないジャガイモ
やトウモロコシなどアメリカで市場に出始め、日本でも1996年から
輸入されております。
主な輸入組み替え食品は大豆、トウモロコシ、菜種油、わた、てん菜、アルファルファ、ジャガイモ加工品、家畜用飼料などあります。<BR>
厚生労働省は遺伝子組み換え食品の表示義務を2001年から実施するようになりました。
現在、農産物７品目、加工食品３２品目が表示義務となっております。
しかし大豆、トウモロコシについては５％までの混入は「非組み換え」と表示できるようにし、大豆油、しょう油、菜種油、コーン油など表示対象からはずされております。<BR>
すでに米国では遺伝子組み換えのお米ができています。そのうち日本向けに？などと、
米国の国策のように感じ今から心配しています。<BR>
食の需給率を上げるため農業政策に本腰をいれ、取り組む必要があります。
先進国でこれほど需給率の低い国はありません。
安心、安全な食品を未来のために望んでやみません。
]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2009/01/post_21.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 31 Jan 2009 11:54:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「活性酸素」フリーラジカル</title>
         <description><![CDATA[<strong>「活性酸素」フリーラジカルについて</strong>最近よく耳にする活性酸素をご存知でしょうか？
今や病気の９０％に関係していると言われる活性酸素は、酸素を吸い呼吸をする私たち人間全てに発生する身体に無くてはならない活性化した酸素で、非常に強い酸化力をもったものです。肺に取り入れた酸素は血液で全身に運ばれ、途中、活性酸素にたびたび変化したりしていますが、この活性酸素をＳＯＤやカタラーゼなどの抗酸化酵素が除去し身体を保っています。<BR>
しかし、活性酸素が必要以上に多く発生しますと細胞に損傷を与えることとなります。
その要因として、異物の侵入・化学物質・食品添加物・ストレス・紫外線・激しいスポーツ・電子機器など生活のあらゆる面で生じているのが活性酸素です。
両刃の刃ともいわれる活性酸素を利用した身近な例として消毒液のオキシドールやガンの放射線治療
などあります。<BR>
【<strong>酸化・還元と活性酸素</strong>】<BR>
通常、酸素は、電子の数が一定で、ほかの物質と反応しにくい安定した形になっています。
ところが、活性酸素は通常の酸素とは異なり電子の数が不安定で他の物質と反応しやすいものです。細胞の中では電子のやりとり（酸化、還元）が常に行われています。
「酸化」とは物質が酸素と結びつく反応をいい、科学的に電子（水素）が奪われることです。「還元」とは電子を受け取ることです。<BR>
例えば、時間経過と共にサビていく釘や切ったリンゴが褐色に変化するのも「酸化」によるものです。
また、食品の腐るのを防いだり、サビが取れて輝くのは還元作用によるものです。
身体は金属ではありませんが、サビるなどと同じ現象で酸化・還元のバランスが崩れ活性酸素が増加すると老化や生活習慣病などの要因となります。

一般に４０歳を過ぎる頃から活性酸素を除去する力が衰えると言われますが、脳の老化にも活性酸素は大きな影響を与えます。
年取ったネズミに活性酸素除去剤を与えているとネズミの記憶力や体力が回復することが実験で解明されております。
年齢を重ね老いるのは自然のことですが自己管理で老いを延ばすことはできます。
抗酸化食品やサプリメントを上手に活用し活性酸素に負けない脳の健康・身体の健康を維持し、老いて益々元気といきたいものです。
]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2008/12/post_20.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 11:52:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>更年期とカルシウム</title>
         <description><![CDATA[女性の誰もが通る「更年期」は一般的に４０代半ばから５０代半ばに最も多くみられ、
この時期は様々な身体の変調が始まる時期でもあります。<BR>
閉経後は女性ホルモンのエストロゲン（卵胞ホルモン）の分泌が少なくなります。
エストロゲンは中性脂肪や血中コレステロールを抑えたり、女性を女性らしくする作用の他に、カルシウムを骨に蓄える働きをします。カルシウムは骨の重要な成分です。<BR>
血液中にも一定量のカルシウムが溶けており神経や筋力の働きを調整していますが、不足すると骨からカルシウムを溶かして補います。その結果、骨がもろくなり、ひどい場合は
骨が軽石のように隙間ができて骨密度は減少します。この状態を骨粗しょう症といっています。
骨粗しょう症になると腰痛やほんのちょっとしたことで骨折しやすくなります。
年齢と共に骨量の減少は避けるとができませんが減少を遅らすことは可能です。
骨は常に新陳代謝が行われ古い骨は壊されて新しい骨ができ、このバランスをとっているのがホルモンで、ホルモンには骨を溶かす副甲状腺ホルモンと骨を保護する女性ホルモンがありこの調整をしています。
骨は（たんぱく質の一種）コラーゲンにカルシウムが沈着してできていますからカルシウムとコラーゲン、そしてコラーゲンを働きやすくするビタミンＣを摂るように日常の食事から心がけましょう。また、適度な運動もカルシウムの溶け出るのを防ぎます。
バランスを考えた食事をし、足りないところは健康食品で補うのも方法の一つです。

]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2008/09/post_19.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 13:18:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トラブルの原因はシャンプー?</title>
         <description><![CDATA[<strong>トラブルの原因はシャンプーだった！</strong>

化学薬品を一切使わず化粧水をシャンプーのベースにしたシャンプー、美容液から生まれたホーネストＶシルキーシャンプーご存知でしょうか？

シャンプーの泡でパックをするチョット変わったシャンプーですが、５分程度、泡をつけたままにしておくと髪や頭皮に天然アミノ酸が浸透して、リンスやトリートメントをする必要がありません。
通常市販されているシャンプーは８０％が水、残りの２０％には合成成分が使われているものも少なくありません。

<strong>毎日使うものは安心・安全なものが一番です。</strong>

頭皮の荒れ、枝毛、切れ毛などトラブルを抱えている方に使っていただきたい
シャンプー、それがホーネストＶシルキーシャンプーです。

天然アミノ酸（天然シルク抽出液）があったからこそできた安心・安全なシャンプーです。
]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2008/08/post_18.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 23 Aug 2008 16:09:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>美しい肌をつくる食物繊維</title>
         <description><![CDATA[<strong>美しい肌に憧れるのは、女性であればあたりまえのことですね。</strong>肌を美しくするものは沢山ありますが、この｢根昆布女優｣は身体の中から美しいお肌づくりのお手伝いをしてくれます。

その秘密を、探ってみましょう。
根昆布は、昔から「根昆布水」として全国的に利用されてきました。根昆布のネバネバ
した部分は、<font color="#006600"><strong>アルギン酸やフコイダンという食物繊維</strong></font>の成分で構成されており、<strong>便秘を
防ぎ、動脈硬化の予防や抗癌作用</strong>があることが明らかになりました。
また、ラミニンという成分は、血圧を下げる効果があり、フコステロールは血栓を予防
し、脳梗塞や心筋梗塞を防ぐといわれています。
他にも、<font color="#006600"><strong>ミネラルやクロロフィル（葉緑素）、ビタミンＡ・Ｂ群・Ｃ、も多く</strong></font>含まれています。カルシウムをはじめとするミネラルは身体の機能調節に重要なものです。
中でも<strong>ヨウ素は</strong>一般の食品からはほとんど摂ることのできない<strong><font color="#cc0033">栄養素で肥満やホルモン</strong></font>に
関係する大切な成分です。
このような成分を持つ根昆布ですが、<strong>困ったことに水に溶け出る成分は２０数％程度</strong>と
あまり多くありません。つまり「根昆布水」を飲んだ残りの根昆布も食べなければ栄養的にもったいないということです。<img alt="photo.jpg" src="http://www.tokyosizendou.jp/blog/photo.jpg" align="left"  hspace="40" vspace="20"width="160" height="108" />
その点、粒状の「根昆布女優」は、根昆布そのものを粉末にし粒状にしてから製造していますので根昆布の栄養が全て無駄無くいつでも手軽に摂る事ができます。

２千年もの間、昆布は、我々日本人の生活の知恵として永いこと利用されてきました。
身体の中から美しいお肌づくりのお手伝いをする「根昆布女優」を毎日の食生活に加えて食物繊維を摂るよう心掛けてみてはいかがでしょうか。

]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2008/07/post_17.php</link>
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         <pubDate>Tue, 08 Jul 2008 16:06:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>簡単に摂れるミネラルって？</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本人はミネラル不足？</strong>

火山国の日本はもともと土中にミネラルが少なく果物や野菜類も欧米と比べると少ないのが現状です。
<strong>ミネラルの種類は何種類あるの？</strong>
地球上には<strong>１１４種類</strong>のミネラルがあることが分かっております。
中でも、人間に欠かせない<strong>１６種類の必須ミネラル</strong>があり体内で作ることができませんから食事などから摂る必要があります。

<strong>ミネラルの働きは？</strong>
体内の栄養素を機能的に働くための触媒として大切な働きをしています。
例えば、たんぱく質やビタミンなどの栄養素を摂っても栄養素は単独では働きません
必ず相互関係（拮抗作用）によって、ビタミンとミネラル、ミネラルと酵素というように
互いに関連し相乗作用で働きます。
各栄養素が生命の鎖の輪としてシッカリとつながっていることが健康の基本、<strong>ミネラルバランス</strong>の上で成り立っています。すなわち代謝を促進し、免疫を高め、生命を維持していることとなります。
そのため、ミネラルと栄養素を一緒に摂取することがとても大切なこととなります。

● 前置きが長くなりましたが本題の簡単に摂れるミネラルについてお話いたします。

サプリメントは全て、安心・安全が基本です。経済的にも負担にならない価格で
しかも効果のはっきりとしたものがベストです。
そこで、お勧めしたいのが<strong>天然の「ミネラル」「グレートミネラル」</strong>です。
アメリカユタ州グレイトソルトレイクの塩水胡の水から造られた“グレートミネラル”は
<strong>７８種類のミネラルを含んだ濃縮液</strong>が原料です。

グレイトソルトレイクは太古の昔、海だったところが地殻変動で内海となり太陽の（エネルギー）熱で永い年月照射せれて塩分濃度の高い塩水胡水となりました。
また、ロッキー山脈から流れ込んでくる雪解け水はミネラルを豊富含んでいます。この塩水胡水を天日乾燥で塩の結晶を取り除き、ミネラル分が豊富に含まれた自然のままのバランスを活かしたものが<strong>「グレートミネラル」です。</strong>太陽のエネルギーで自然にイオン化となっているため、体液には、とてもなじみ易く吸収されやすいものです。
７８種類の天然ミネラルや微量ミネラルをサプリメントや食事、食べ物と一緒に摂ることは栄養素の吸収の面でもとても効果的です。

<strong>ミネラル簡単レシピ・・・・・・</strong>

● コップ１杯の水に２～３滴で簡単ミネラルウォーターとなります。
● お茶、ジュース、ウイスキーにも１～３滴でまろやかに美味しくなります。
● 調味料（お醤油、ソース）などに１～２滴で料理が一層美味しく
● ペットのえさやお水に１～２滴毛並みにつやがでます。
● そのほかいろいろとご利用できます。
いつでもどこでも簡単にミネラルが摂れるグレートミネラルを活用しては如何でしょうか。
]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2008/06/post_16.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 10:24:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミネラルと便秘　３</title>
         <description><![CDATA[私たちの体は約６０兆もの細胞から成り立っております。細胞の新生や新陳代謝には４６種類以上のビタミン、ミネラル、タンパク質と充分な酸素が供給されなければなりません。全ての細胞に栄養素を運ぶ血液そのものもビタミン・ミネラル・タンパク質・酸素によって作られています。細胞に栄養が行き届かずに代謝がうまくできないと<strong>「疲れやすい」「肩がこる」「頭痛」「便秘」</strong>などの信号（症状）がでます。
それらを無視し、さらに栄養の失調が続けば、私たちの体はもっと厳しい信号を送り、病気が目前となります。ですから、数多くの栄養素、栄養のバランスを取ることが大切となります。便秘は万病の基、栄養素の触媒としてのミネラルを充分に摂るよう心掛けましょう。]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2008/06/post_15.php</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 09:33:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミネラルと便秘　２</title>
         <description><![CDATA[よく、便秘薬（下剤）を使ったり、断食をして宿便をとる方がおりますが、体内毒素や老廃物を排泄するのには良いことですが、根本的な問題解決にはなりません。
<strong>便秘</strong>を改善するには、細胞レベルで腸を活性化し丈夫にしなければなりません。そのためには、<strong>充分な酸素、ビタミン、ミネラル、タンパク質</strong>を摂ることです。特に、カリウム、カルシウム、マグネシウム、ビタミンＢ、Ｃ、Ｋなど重要となります。そして、腸のお掃除、第６の栄養素<strong>「食物繊維」</strong>を充分摂って体内毒素や老廃物をしっかり取り除き血液をさらさらの状態に保ちましょう。栄養素は全て相互関係で働きます。そして、それらの栄養素の働きをサポートするのがミネラルです。ミネラルは単体では働きませんので、総合的にとることが大切です。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 11:31:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミネラルと便秘 1</title>
         <description><![CDATA[便秘が続くと、気分が落ち着かず、なんとなく<strong>イライラ、無気力、集中力</strong>が散漫になりがちです。
本来、腸と脳の関係は非常に密接にできています。例えば仕事や人間関係で、ストレスを抱えたりすると食欲不振や過食、下痢、便秘などの症状を引き起こし、胃や腸の機能が低下する要因を与えてしまいます。また、腸の働きが鈍っていると、ミネラルの吸収も悪くなります。
ミネラルはもともと吸収のいいものではありません。
特に現在は、加工食品や農薬などの影響で食べ物自体ミネラルが減少しています。充分に体内に吸収されるよう食べ方などの工夫が大切です。
まず、腸<strong>の働きを正常にするには、ミネラルを摂ることです</strong>。
手軽に摂れるミネラルもサプリメントとして販売されています。]]></description>
         <link>http://www.tokyosizendou.jp/blog/2008/06/post_13.php</link>
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         <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 18:59:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ご存知のプラセンタ</title>
         <description>ご存知のプラセンタとは哺乳類の「胎盤」のことです。
外国では美容と健康に古くから利用されていた経緯があります。日本では久留米大学の稗田博士によって確立されたのが戦後になってからです。著名人、芸能人が使用し、今では美容外科、エステなどで広く普及しております。
医療で認可されているのは人のプラセンタです。それ以外は豚、馬、羊などの動物が主で安全を基準に牛は現在使用されておりません。
飲むプラセンタとしてサプリメントでも人気になっていますが効果の早いのは注射によるものです。しかし持続性がいまいち？サプリはじわじわと効果が現れ注射よりも持続するのが特徴かな？
若返りのプラセンタといわれますが女性だけでなく男性も多く使用しています。芸能人の○○卓也、○○うの、のように若い人にも美容の面で定着しています。
プラセンタは美容以外に血行促進、代謝促進、自律神経の調整、更年期障害
肝機能強化、など体の内面ばかりか、精神の安定などにも薬として利用されています。
哺乳類は全て犬でも猫でも出産の後、胎盤を食べてしまいますが人間だけが破棄しています。産後の栄養、お乳の出がよくなるなどのためとされています。
プラセンタは胎児が体内で成長する過程の、全ての栄養源です。
手軽に摂れる、サプリメントとして栄養の塊プラセンタをおおいに活用されては如何でしょうか。
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         <pubDate>Fri, 23 May 2008 16:42:43 +0900</pubDate>
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         <title>酵素洗顔って？</title>
         <description>汚れを落としてお肌をきれい（保護）にする・・・・
コマーシャルに「がんこな汚れに酵素パワー」というのがありますが聞いたことのあるフレーズですね、そうです酵素は汚れ（脂）を分解します。お洗濯や食器洗いだけではありません。お肌の汚れもですよ。
酵素は私たちの体の中でも働いてくれています。食べたものを消化・吸収するときも、体の中での新陳代謝についても酵素が働かないと成り立ちません。
酵素の代表的な働きは分解・抗菌・賦活作用です。
老化した角質はくすみやシワそれから小ジワとなります。皮膚細胞は通常２８日周期でアカとなり剥がれ落ちて皮膚の新陳代謝がおこなわれます。代謝機能も若いうちはスムーズに行われますが歳とともに鈍くなったり、若くても汚れを溜めてしまうとサイクルがくずれてしまいます。
肌に残ったアカ（脂肪、たんぱく質）やメークアップの残りなどキレイに落とし、堅くなった角質や毛穴に残った老廃物を取り除くことが新陳代謝を活発にすることです。
そして本来の自然のお肌にもどります。
酵素の入った石鹸が最近販売されていますが化粧石鹸として添加物などの少ないものが
やはり安心できます。
酵素は触媒としての働きです。酵素石鹸は皮膚の脂を適度に除いてお肌に優しく自然の状態に戻し、肌荒れなどおこしません。
高価な化粧品を求めるより酵素石鹸の素晴らしさを試してみては・・・・

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         <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 10:05:06 +0900</pubDate>
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